日清食品グループ

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スポーツを通じた社会貢献 | 社会貢献への取り組み

スポーツを通じた社会貢献

日清食品グループでは、スポーツを通じたさまざまな社会貢献活動を行っています。

日清食品グループ陸上競技部

1995年2月の発足以来、国内外の主要競技大会で活動を展開し、毎年元日に開催される「ニューイヤー駅伝」でも2度の優勝を果たすなど、その実力は高く評価されています。

子どもたちの陸上競技活動を支援

「走ることはあらゆるスポーツの基本である」という日本陸上競技連盟の考えに賛同し、1985年から「"日清食品カップ" 全国小学生陸上競技交流大会」に、また1999年からは「"日清食品カップ" 全国小学生クロスカントリーリレー研修大会」に協賛しています。これまでにオリンピック選手や世界を舞台に活躍するアスリートを数多く輩出しており、日本スポーツ界の底辺拡大に貢献しています。

オリンピック日本選手団のサポート

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルパートナー (カップ麺、袋麺、チルド麺、冷凍麺) 契約を締結。これまでも2005年から2014年までオリンピック日本代表選手団に対する支援を行ってきましたが、引き続きオリンピック・パラリンピック日本代表選手団の活躍をサポートするとともに、オフィシャル麺パートナーとして東京2020大会の成功に貢献していきます。

錦織 圭選手、大坂 なおみ選手へのスポンサーシップ

日清食品ホールディングスは、プロテニスプレイヤーの錦織 圭選手、大坂 なおみ選手と所属契約を結び、世界の頂点を目指してトッププレーヤーたちと熱戦を繰り広げる両選手のチャレンジを応援しています。

企業対抗全国レディースゴルフ大会に協賛

女性アマチュアゴルファーに「本格的な競技の場」と「ゴルフを通じた企業間交流」を提供するこの大会に、2001年より協賛しています。今後も、女性ゴルファーの裾野拡大に協力していきます。

企業対抗全国レディースゴルフ大会

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