日清食品グループ

リセット

地域社会・行政の皆さまとともに | ステークホルダーとの関わり

地域社会・行政の皆さまとともに

地域の皆さまや社会に役立つことを積極的に実践し、さまざまな活動を通じて地域社会への貢献に取り組んでいます。

環境活動・地域清掃

百福士プロジェクト
自然体験活動指導者養成「あやしいオヤジを、正しいオヤジに変える! プロジェクト」を実施。
日清シスコ 大阪工場
「大和川・石川クリーン作戦」の清掃活動に参加。
明星食品 研究所
周辺の週1日の始業前清掃活動を6年間継続で実施中。

地域イベントへの協賛

日清食品
世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」が1958年8月25日に発売されたことにちなみ、毎年8月25日前後に「チキンラーメン」にまつわるイベント「ラーメン記念日フェスタ」を開催。
日清食品ホールディングス
公益財団法人新宿未来創造財団が主催するスポーツ・レクリエーションイベント「新宿スポレク2016」に協賛。
the WAVE
地元町内会の盆踊りに協賛。
日清食品
大阪府池田市開催の「池もんフェア2016」(主催:池田商工会議所) を後援。
日清ヨーク 関東工場
「世界キャラクターさみっとin羽生2016」に製品協賛
明星食品
「千駄ヶ谷まつり」(主催:千駄ヶ谷地区委員/千駄ヶ谷まつり実行委員会主催) に製品協賛
日清ヨーク 本社 / 関西工場
「第9回西脇多可新人高校駅伝競走大会」(主催:西脇多可新人高校駅伝競走大会実行委員会他) に特別協賛
日清食品 関東工場
「とりで利根川大花火」(主催:取手市観光協会主催) に協賛

地域社会支援活動

日清食品
ふるさと名品オブ・ザ・イヤー
地域社会活性化の取組に対する支援として内閣府、農林水産省、経済産業省が後援する「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」への協賛を行いました。
「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」とは、地域の素晴らしさを域外の消費者に直接伝えようとする「地域のあらたなチャレンジ」をより多くの人に知ってもらうべく、地域に眠る名品とその名品を支えるストーリーや取り組みを様々な角度から発掘し、支援と表彰をする制度です。
日清食品では、3つの取り組みを選定し、表彰を行いました。1つ目は東京・八王子市のご当地ラーメンである「八王子ラーメン」によるまちおこしを推進する、「八麺会」による取り組み。2つ目は「年明けうどん」という讃岐発の新しい麺食習慣普及を図る「年明けうどん普及委員会」の取り組み。3つ目はイノシシの骨を使った郷土ジビエラーメンを開発し、獣害を資源化・特産品化した「しまなみイノシシ活用隊」の取り組みです。
明星食品
東日本大震災以降、東北の復興を支援する製品作りを続けています。2013年からは東北の名店とコラボを展開しており、2017年3月には岩手県釜石市の老舗ラーメン店「釜石らーめん こんとき」店主監修によるカップ麺「明星 こんとき 釜石ラーメン」を発売しました。復興支援の一助として、本製品の売上の一部を「釜石市ふるさと寄付金」に寄付します。

防災活動

日清食品
大阪府、兵庫県、神奈川県などと災害時の製品供給に関する支援協定を結んでいます。
日清シスコ 東京工場
埼玉県熊谷市と災害時における製品供給に関する支援協定を結んでいます。
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