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2012.02.27 日清食品

新発売のご案内

「日清ラ王 麺下分け目の戦い」 2品 (3月19日発売)

よしもと「あなたの街に "住みます"」プロジェクト×日清ラ王コラボ企画商品
「日清ラ王 麺下分け目の戦い No.1食材 背脂濃コク醤油」
「日清ラ王 麺下分け目の戦い 特別賞 旨味豚コク味噌」
2012年3月19日(月) 新発売

日清食品株式会社 (社長:中川 晋) は「日清ラ王 麺下分け目の戦い No.1食材 背脂濃コク醤油」「日清ラ王 麺下分け目の戦い 特別賞 旨味豚コク味噌」を3月19日(月) に全国で新発売します。

トータルテンボス推薦の "北見玉ねぎ" が決戦に勝利!
麒麟推薦の "イセエビ粉末" も特別賞として商品化。

日清ラ王 麺下分け目の戦いシズル


本商品は、株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーと弊社のコラボ企画「吉本ラ王芸人 麺下分け目の戦い」から生まれたもので、全国47都道府県に散らばった芸人たちが探してきた「日清ラ王」に最も合うと思う食材から、選び抜かれた2品を具材として実際に採用したものです。
選定段階から多くの吉本芸人が参加し、話題を提供してきた今回の企画は、渋谷の「ヨシモト∞ホール」で、No.1食材を決定する最終決戦が行われました。トータルテンボス、麒麟、オリエンタルラジオが自分達の担当食材を自らプレゼンし、ラーメン評論家として有名な石神秀幸氏ら審査員による審査のもと、トータルテンボスの "北見玉ねぎ" (北海道地区代表) をNo.1食材に決定。さらに、審査員特別賞として、麒麟の "イセエビ粉末" (中部地区代表) も、味噌味に合うということで商品化することになりました

商品特徴

「日清ラ王 麺下分け目の戦いNo.1食材 背脂濃コク醤油」
(1) 麺
生麺のような小麦の香りと食感が特徴の3層太ストレートノンフライ麺。
(2) スープ
背脂がアクセントのしっかりとした醤油スープ。
(3) 具 材
ボリュームのあるチャーシュー、ネギ、スープの甘みを際立たせる北見玉ねぎ。

「日清ラ王 麺下分け目の戦い 特別賞 旨味豚コク味噌」
(1) 麺
生麺のような小麦の香りと食感が特徴の3層太ストレートノンフライ手もみ風麺。
(2) スープ
コクとまろやかさを感じる豚骨味噌スープ。
(3) 具 材
ボリュームのあるチャーシュー、モヤシ、ネギ、コーン、別添のイセエビ粉末小袋。

「吉本ラ王芸人 麺下分け目の戦い」について

戦国時代をモチーフとした「日清ラ王」CMのメインキャラクターである最高軍師の豊川悦司さんの下、日本全国7地区を統治する軍師芸人 (北海道地区担当:トータルテンボス、東北地区担当:ハイキングウォーキング、関東甲信越地区担当:ライセンス、中部地区担当:麒麟、近畿地区担当:笑い飯、中国・四国地区担当:オリエンタルラジオ、九州・沖縄地区担当:品川庄司)、さらに「あなたの街に "住みます" プロジェクト」で47都道府県に在住する芸人が兵士芸人となり「日清ラ王」に合う全国各地の食材を探求する企画。
各地区の「地区予選の儀」では、兵士芸人が探求した食材から2品を選び、その後、各地区の公開イベント「地区決戦の儀」で勝ち上がった2品の食材を担当する兵士芸人が、地区代表の座をかけてラ王の販売数で勝負。売上が多い食材をその地区の代表食材としました。
「全国決戦の儀」は1月19日東京・渋谷の「ヨシモト∞ホール」で開催し、最終食材の有力候補である3組の軍師芸人、北海道担当のトータルテンボス、中部地区担当の麒麟、中国・四国地区担当のオリエンタルラジオが登場。ラーメン評論家の石神秀幸さんら審査員に向けて、それぞれの代表食材の最終プレゼンを行いました。そして最終審査の結果、No.1食材はトータルテンボスが担当した北海道地区の "北見玉ねぎ" が醤油味の具材、また、特別賞として中部地区の代表食材 "イセエビ粉末" が味噌味の具材に選ばれました。 (詳しい情報は、http://rao-special.jp/でご覧いただけます。)

*あなたの街に "住みます" プロジェクトとは
地元への思いが強い芸人47組が各都道府県に引っ越し、街や地域を元気にしたり、環境をよくしたりできる企画を募集して地域に密着した活動を展開していくプロジェクトです。

全国決戦の儀に勝ち残った3組

商品概要

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