日清食品グループ

リセット
2013.02.12 日清食品チルド

地区限定新発売のご案内

「日清うどんの流儀 武蔵野 肉汁つけうどん」(2人前) (3月1日地区限定発売)

武蔵野のご当地メニューを新開発の生うどんで再現!「日清うどんの流儀 武蔵野 肉汁つけうどん」(2人前)2013年3月1日(金) 関東地区限定新発売

日清食品チルド株式会社 (社長:吉本 裕) は、「日清うどんの流儀 武蔵野 肉汁つけうどん」(2人前) を3月1日(金) より、関東地区限定で新発売します。

武蔵野地域で親しまれているうどんを商品化

武蔵野地域 *1 では、小麦の一大産地であったことから、うどんの食文化が古くから根付いています。特に、旬の地元野菜を添えて、温かいつけ汁につけて食べる食べ方が親しまれてきました。昨今では、つけ汁に豚肉を加えた "肉汁つけうどん" を提供する武蔵野うどんのお店が増え、人気のメニューとなっています。
本商品は、東京都練馬区石神井にある武蔵野うどんの人気店「むさしのエン座 *2」の店主である加藤智春氏の監修を受けて開発しました。麺はコシが強く小麦の香りが豊かな生うどんを新開発、和風だしに豚のうまみを加えたやや甘めのつけ汁とよく合います。豚肉、ネギをつゆと一緒に炊き込むことで、より本格的な "武蔵野のうどん" の魅力を味わっていただけます。
日清うどんの流儀 武蔵野 肉汁つけうどんシズル画像
*1 武蔵野地域について
東京都区部西部から埼玉県南西部に広がる武蔵野台地上の地域。
*2 むさしのエン座について
東京都練馬区石神井にお店を構える武蔵野うどんの名店。店主の加藤智春氏が打つこだわりの手打うどんで、古き良き武蔵野のうどんが味わえます。

商品特徴

(1) 麺
コシが強く小麦の香り豊かな生うどん。
(2) つ ゆ
カツオとサバの和風だしに豚のうまみを加えた、やや甘めのつけ汁。

商品概要

ページトップヘ