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完全メシ 大豆グラノーラ 60g

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完全メシ 大豆グラノーラ 60g

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これ1つで栄養素とおいしさの完全バランス!

33種類の栄養素とおいしさの完全バランスを実現した大豆グラノーラ。きなこの味わいのザクザク食感のシリアルに、黒大豆、くるみを加えました。

希望小売価格
198円 (税別)
内容量
60g
発売地域
日清食品グループ オンラインストアほか
JANコード
4902105963234
荷 姿
1ケース10袋入

カラダの基本!3大栄養素

  • 完全メシ 大豆グラノーラ 60g
  • 理想の三大栄養素のバランス中心割合 ※1
  • ※1:三大栄養素のバランスとは、食事の三大栄養素であるたんぱく質(Protein)・脂質(Fats)・炭水化物(Carbohydrates)のエネルギー比のこと。グラフは、三大栄養素のバランスの基準範囲の中央値(P:16.5%/F:25%/C:57.5%)を100として図式化。

その他必要な栄養素

  • 日本人の食事摂取基準をもとに、男性30〜49歳、身体活動レベルⅡの基準値を100とした場合に、当該商品のエネルギー値あたりの充足率を数値化したもの
  • 日本人の食事摂取基準をもとに、男性30〜49歳、身体活動レベルⅡの基準値を100としたもの
  • 摂取上限がある場合、下限値100に対する比率
熱量
248kcal
飽和脂肪酸
0.9g
食塩相当量
0.3g※2
  • ※2:食塩相当量のみスマートミール基準を元に過不足を判断

原材料名

小麦粉(国内製造)、オーツ麦フレーク、砂糖、粒状大豆たんぱく、黒大豆、くるみ、きな粉、ライ麦粉、食塩、乳糖、粉末油脂、アーモンドペースト、玄米粉、ココアパウダー、コーンスターチ、酵母/炭酸カルシウム、香料、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)、ビタミンC、カゼインNa、ビタミンB6、ナイアシン、ビタミンE、ピロリン酸鉄、パントテン酸カルシウム、ビタミンB2、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンK、ビオチン、ビタミンD、ビタミンB12  

栄養成分表示 [1袋 (60g) 当たり]

熱量 248kcal
たんぱく質 10.6g
脂質 6.8g
飽和脂肪酸 0.9g
n-3系脂肪酸 0.6g
n-6系脂肪酸 3.4g
炭水化物 37.7g
糖質 32.5g
食物繊維 5.2g
食塩相当量 0.32g
ビタミンA 218μg
ビタミンD 7.4μg
ビタミンE 5.3mg
ビタミンK 45μg
ビタミンB1 0.4mg
ビタミンB2 0.5mg
ナイアシン 8mg
ビタミンB6 4.1mg
ビタミンB12 0.7μg
葉酸 59μg
パントテン酸 1.8mg
ビオチン 16μg
ビタミンC 31mg
カリウム 428mg
カルシウム 125mg
マグネシウム 64mg
リン 182mg
2.7mg
亜鉛 2.2mg
0.3mg
マンガン 0.7mg
ヨウ素 31μg
セレン 10μg
クロム 3μg
モリブデン 37μg

  • ウェブサイトに掲載されている本商品の原材料名と栄養成分情報は、製品パッケージに記載されている内容と異なる場合がございます。ご購入、お召し上がりの際には、お手元の製品パッケージの表示をご確認ください。

アレルゲン情報

本品の原材料には下表の で塗られたアレルギー物質が含まれています。 アレルギー物質を含む・含まない製品の検索はアレルゲン検索をご利用いただけます。

  • 使用する原材料の変更などにより、ウェブサイトに掲載されているアレルゲン情報と、製品パッケージに記載されている内容が異なる場合もございます。
    ご購入、お召し上がりの際には、お手元の製品パッケージの表示でアレルゲン情報をご確認ください。
  • アレルゲン情報は、食品表示基準で義務付けられた特定原材料7品目と表示が推奨されている21品目の合計28品目について掲載しています。

製品に使用している主な原材料の産地情報

原材料 小麦粉
主な原産国 アメリカ、オーストラリア、日本
最終加工地 日本
原材料 オーツ麦フレーク (オーツ麦)
主な原産国 イギリス、オーストラリア
最終加工地 イギリス、オーストラリア
原材料 砂糖
主な原産国 日本
最終加工地 日本
原材料 粒状大豆たんぱく
主な原産国 アメリカ、中国
最終加工地 日本
原材料 黒大豆
主な原産国 中国
最終加工地 日本
原材料 くるみ
主な原産国 アメリカ
最終加工地 日本
原材料 きな粉
主な原産国 カナダ、アメリカ
最終加工地 日本

国内・輸入原材料の使用にあたっては、安全性を厳重に確認したものだけを使用しております。
日清食品グループの「食の安全」に関する取り組みについては、こちらをご覧ください。 食の安全

  • 使用する可能性のある産地を掲載しています。 (2022年4月現在)
  • 産地は原料事情などによって最適なものを組み合わせて使っています。
  • 原材料の主な産地は「使用量の多い・少ない」「使用時期の遅い・早い」に関係なく、順不同で列記しています。
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