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リセット

All-in NOODLES ごま香る濃厚担々まぜそば

All-in NOODLES ごま香る濃厚担々まぜそば

製品写真

麺に一日に必要な栄養素 (ビタミン13種、ミネラル13種、食物繊維、たんぱく質) の1/3量を配合した「All-in NOODLES」の麺と「All-in NOODLES」用に開発した“たれ”と“具材”がセットでカップに入った商品です。練りごまをぜいたくに使った液体だれと別添の花椒をきかせたスパイスで、濃厚でやみつきになる「担々まぜそば」を手軽においしくお召し上がりいただけます。味付豚ミンチ、チンゲンサイ付き。

希望小売価格
600円 (税別)
内容量 (麺量)
133g (80g)
発売地域
全国
JANコード
4902105953334
荷 姿
1ケース12食入
必要なお湯の目安量
470ml

原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、植物性たん白、卵粉、小麦全粒粉、植物油脂、ドロマイト、酵母、食物繊維、食塩)、たれ(ねりごま、豚脂、植物油脂、糖類、しょうゆ、香味油、還元水あめ、食塩、植物性たん白、ポークエキス、酵母エキス、香辛料)、ほぐしオイル(植物油脂)、かやく(味付豚ミンチ、チンゲン菜)、スパイス(山椒、赤唐辛子)/調味料(無機塩等)、加工でん粉、V.C、リン酸Ca、増粘剤(アルギン酸エステル、加工でん粉)、V.E、環状オリゴ糖、酒精、香料、酸味料、塩化Mg、甘味料(アドバンテーム)、カロチノイド色素、ナイアシン、かんすい、香辛料抽出物、ピロリン酸鉄、パントテン酸Ca、カラメル色素、V.B1、V.B2、V.A、V.B6、酸化防止剤(V.E)、くん液、葉酸、V.K、V.D、V.B12、(一部に小麦・卵・乳成分・落花生・ごま・大豆・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (133g) 当たり]

熱量 573kcal
たんぱく質 29.0g
脂質 32.9g
炭水化物 45.0g
糖質 35.5g
食物繊維 9.5g
食塩相当量 3.6g
ビタミンA 757μg
ビタミンD 26.2μg
ビタミンE 231.9mg
ビタミンK 82μg
ビタミンB1 7.13mg
ビタミンB2 6.68mg
ナイアシン 82mg
ビタミンB6 3.32mg
ビタミンB12 7.7μg
葉酸 298μg
パントテン酸 14.5mg
ビオチン 20.0μg
ビタミンC 287mg
カリウム 3024mg
カルシウム 686mg
マグネシウム 202mg
リン 458mg
11.2mg
亜鉛 11.4mg
1.29mg
マンガン 2.90mg
ヨウ素 766μg
セレン 108μg
クロム 132μg
モリブデン 148μg

  • ウェブサイトに掲載されている本商品の原材料名と栄養成分情報は食品表示基準に基づいているため、製品パッケージに記載されている内容と異なる場合がございます。ご購入、お召し上がりの際には、お手元の製品パッケージの表示をご確認ください。

アレルゲン情報

本品の原材料には下表の で塗られたアレルギー物質が含まれています。 アレルギー物質を含む・含まない製品の検索はアレルゲン検索をご利用いただけます。

  • 使用する原材料の変更などにより、ウェブサイトに掲載されているアレルゲン情報と、製品パッケージに記載されている内容が異なる場合もございます。
    ご購入、お召し上がりの際には、お手元の製品パッケージの表示でアレルゲン情報をご確認ください。
  • アレルゲン情報は、食品表示基準で義務付けられた特定原材料7品目と表示が推奨されている20品目の合計27品目について掲載しています。

製品に使用している主な原材料の産地情報

めん

原材料 小麦粉 (小麦)
主な原産国 オーストラリア、日本、アメリカ、カナダ
最終加工地 日本
原材料 小麦全粒粉 (小麦)
主な原産国 カナダ、アメリカ
最終加工地 日本

たれ

原材料 ねりごま (ごま)
主な原産国 パラグアイ、メキシコ、ナイジェリア
最終加工地 日本

ほぐしオイル

原材料 植物油脂 (米)
主な原産国 日本、ベトナム、タイ、ウルグアイ、アメリカ、ブラジル、バングラデシュ、パラグアイ、インド
最終加工地 日本

かやく

原材料 味付豚ミンチ (豚)
主な原産国 アメリカ、日本
最終加工地 日本
原材料 チンゲン菜
主な原産国 中国
最終加工地 中国

スパイス

原材料 山椒
主な原産国 中国、日本
最終加工地 日本
原材料 赤唐辛子
主な原産国 中国
最終加工地 日本

国内・輸入原材料の使用にあたっては、安全性を厳重に確認したものだけを使用しております。
日清食品グループの「食の安全」に関する取り組みについては、こちらをご覧ください。 食の安全

  • 使用する可能性のある産地を掲載しています。 (2019年8月現在)
  • 産地は原料事情などによって最適なものを組み合わせて使っています。
  • 原材料の主な産地は「使用量の多い・少ない」「使用時期の遅い・早い」に関係なく、順不同で列記しています。
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