日清食品グループ

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日清食品グループについて

日清食品グループについて

日清食品グループは国内即席麺、海外即席麺、チルド・冷凍食品、菓子・飲料の4セグメントの事業会社と、機能子会社等で構成されています。

国内即席麺事業

日清食品グループの常温食品事業は、日清食品と明星食品が主軸となり、より付加価値の高い製品や新たな食シーンを創造する製品をお届けし、消費者の皆さまのニーズに応え続けてまいります。

海外即席麺事業

日清食品グループでは、「カップヌードル」をはじめとする製品を世界各地の皆さまにお届けしています。米州・中国・アジア・欧州の4地域を軸に、新興国マーケットの開拓にも積極的に取り組み、世界中のお客さまにおいしさと喜びをお届けしています。

低温食品事業

日清食品グループの低温食品事業は、日清食品チルドと日清食品冷凍を中心に、社会構造の変化とともに変わりゆく日本の食卓を豊かにする、幅広いジャンルの製品をラインナップしています。

菓子事業

日清食品グループの菓子事業は、日清シスコが手がけています。あきのこないロングセラーブランドである「ココナッツサブレ」や「チョコフレーク」をはじめ、手軽で健康的な朝食として普及しているシリアル製品「シスコーン」「グラノーラ」シリーズなど、今後も多様なラインナップで消費者の皆さまの期待に応えてまいります。

飲料事業

日清食品グループの飲料事業を担うのは、日清ヨークです。健康に結びつくおいしい製品の開発・販売と、未来へつながる食のロマンの追求を企業理念として掲げ、「十勝のむヨーグルト」「ピルクル」などを中心に、消費者の皆さまの健康により寄与する製品をお届けしてまいります。

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