油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、チキンエキス、ポークエキス、しょうゆ、ポーク調味料、香味調味料、ガーリック調味料)、スープ(糖類、植物油脂、豚脂、小麦粉、かつおぶし粉末、粉末ソース、クリーミングパウダー、こしょう調味料、粉末しょうゆ、酵母エキス、紅しょうが、いか調味料、あおさ、ガーリック調味料、メンマパウダー、卵粉、えび粉末)、かやく(大豆たん白入り豚ミンチ加工品、魚肉練り製品、揚げ玉、味付卵、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸Ca、香料、カラメル色素、かんすい、増粘多糖類、pH調整剤、酸味料、カロテン色素、酸化防止剤(ビタミンE)、香辛料抽出物、重曹、クチナシ色素、乳化剤、ベニコウジ色素、ビタミンB2、チャ抽出物、ビタミンB1、くん液、リン酸塩(Na)、パプリカ色素、(一部にえび・小麦・卵・乳成分・いか・大豆・鶏肉・豚肉・りんごを含む)
11月9日発売
カップヌードル 異世界合体シリーズ カップヌードル&銀だこ
「カップヌードル」 が "異世界のあの味" と合体!
「カップヌードル」と人気たこ焼きチェーン店「築地銀だこ」の「たこ焼」が合体。「カップヌードル」のスープにだしの旨みと、あおさ、紅しょうが、ソースの風味をきかせ、具材にはタコ風ボールを入れました。別添の「香ばし風味 特製オイル」が「たこ焼」の生地を油で焼いたような香ばしい風味を加えます。
| 希望小売価格 | 259円 (税別) |
|---|---|
| 内容量 (麺量) | 76g (60g) |
| 発売地域 | 全国 |
| JANコード | 4902105300022 |
| 荷 姿 | 1ケース20食入 |
| 必要なお湯の目安量 | 290ml |
| 熱量 | 353kcal | |
|---|---|---|
| めん・かやく | 305kcal | |
| スープ | 48kcal | |
| たんぱく質 | 8.0g | |
| 脂質 | 15.0g | |
| 炭水化物 | 46.4g | |
| 食塩相当量 | 4.3g | |
| めん・かやく | 2.4g | |
| スープ | 1.9g | |
| ビタミンB1 | 0.28mg |
|---|---|
| ビタミンB2 | 0.39mg |
| カルシウム | 134mg |
| カリウム ※ | 222mg |
| リン ※ | 101mg |
- ・ウェブサイトに掲載されている本商品の原材料名と栄養成分情報は、商品パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。ご購入、お召し上がりの際には、お手元の商品パッケージの表示をご確認ください。
- ※カリウム・リンの値はパッケージには記載していません。参考値として分析したものです。
めん
| 原材料 | 小麦粉 (小麦) |
|---|---|
| 主な原産国 | オーストラリア、日本、アメリカ、カナダ |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | 植物油脂 (パーム) |
|---|---|
| 主な原産国 | マレーシア、インドネシア、タイ |
| 最終加工地 | 日本 |
スープ
| 原材料 | 豚脂 (豚) |
|---|---|
| 主な原産国 | 日本、韓国 |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | かつおぶし粉末 (かつお) |
|---|---|
| 主な原産国 | フィリピン、インドネシア、タイ、日本 |
| 最終加工地 | 日本 |
かやく
| 原材料 | あおさ |
|---|---|
| 主な原産国 | 中国 |
| 最終加工地 | 中国 |
| 原材料 | 紅しょうが (しょうが) |
|---|---|
| 主な原産国 | 中国 |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | 大豆たん白入り豚ミンチ加工品 (大豆) |
|---|---|
| 主な原産国 | アメリカ、中国 |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | 大豆たん白入り豚ミンチ加工品 (豚) |
|---|---|
| 主な原産国 | アメリカ |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | 魚肉練り製品 (すけとうだら) |
|---|---|
| 主な原産国 | アメリカ、日本 |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | 揚げ玉 (小麦) |
|---|---|
| 主な原産国 | アメリカ、カナダ、オーストラリア、日本 |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | 味付卵 (卵) |
|---|---|
| 主な原産国 | アメリカ、カナダ、EU、インド、中国、日本、アルゼンチン |
| 最終加工地 | 日本 |
| 原材料 | ねぎ |
|---|---|
| 主な原産国 | 中国 |
| 最終加工地 | 中国 |
- ※使用する可能性のある産地を掲載しています。 (2026年10月現在)
- ※産地は原料事情などによって最適なものを組み合わせて使っています。
- ※原材料の主な産地は「使用量の多い・少ない」「使用時期の遅い・早い」に関係なく、順不同で列記しています。