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2012.05.10 日清食品

新しい食べ方のご提案

カップヌードルを冷たく! おいしく! 「夏はiCEで! カップヌードルライト」

カップヌードルからこの夏の"新しい食べ方"の提案
「夏はiCEで! カップヌードルライト」

夏はICEで画像


日清食品株式会社 (社長:中川 晋) は、『カップラーメンは温かいもの』という "常識" を覆し、『氷を入れて冷やして食べる』というまったく新しい食べ方を、カップヌードルブランドから今年の夏に向けて提案します。

夏はICEで


今回の "夏はICEで!カップヌードルライト" は、「カップヌードルライト」「カップヌードルチリトマトヌードルライト」の2品を中心に展開するキャンペーンです。2品のパッケージには、氷をイメージしたアイコンとICEカップヌードルライトの調理方法を入れ、『氷を入れて冷やして食べる』という新しい食べ方を訴求していきます。
弊社では、カップラーメンを冷たく、おいしくお召し上がりいただくICEカップヌードルライトの提案により、夏場の新しい需要を喚起します。

ICEカップヌードルライトのおいしい作り方
【用意するもの】熱湯:180ml ・ 氷:約180g
ICEカップヌードルライトの調理に必要なものは、「熱湯」と「氷」。麺がギリギリ漬かるまでお湯を入れて、30秒後に一度かき混ぜ、合計3分間待ちます。あとは「氷」をたっぷり入れ、しっかり冷えるまで混ぜるだけです。鍋で麺を一度ゆでたり、ザルで湯を切ったりする必要もありません。お手軽に、いつものカップヌードルの味を、ひんやり冷たくお召し上がりいただけます。
ありそうでなかった、まさに夏にピッタリの新しい食べ方です。

オススメはこの2品

カップヌードルライトだからできる「ICEカップヌードルライト」の秘密

カップヌードルライトは、カップヌードルの味わいを生かしたまま、カロリー198kalを実現するために、弊社の独自技術「ミスト・エアードライ製法」と「オリジナル3層麺製法」を使用しています。カップヌードルライトは、これらの製法と融点の低い油を使用することで、スープの温度が冷えても脂が固まりにくく、澄んだスープをお楽しみいただけます。

この2品がオススメの理由

「カップヌードルライト」と「カップヌードルチリトマトヌードルライト」の2品は、スープがあっさりしているので、冷やして食べるのにピッタリの商品です。特に、「カップヌードルチリトマトヌードルライト」は、氷で冷やすことによって、チリの辛味が柔らかくなるとともに、トマトのうまみが強調されます。また、冷し中華や冷しラーメンなど、しょうゆベースの冷製スープはお馴染みですので、この新しい調理方法は「カップヌードルライト」とも相性抜群です。

商品特徴

「カップヌードルライト」
(1) 麺
「ミスト・エアードライ製法」と「オリジナル3層麺製法」により、「カップヌードル」のおいしさと低カロリーを両立した麺。ノンフライ麺でありながらフライ麺のような味わいが特徴です。
(2) スープ
「カップヌードル」の味の特徴を再現したスープ。
(3) 具 材
エビ、たまご、ダイスミンチ、ネギと「カップヌードル」でおなじみの具材。
*通常の熱湯調理でもお召し上がりいただけます

「カップヌードルチリトマトヌードルライト」
(1) 麺
「ミスト・エアードライ製法」と「オリジナル3層麺製法」により、「チリトマトヌードル」のおいしさと低カロリーを両立した麺。ノンフライ麺でありながらフライ麺のような味わいが特徴です。
(2) スープ
「チリトマトヌードル」の特徴であるスパイス感、トマト感のあるスープ。
(3) 具 材
チキン、コーン、キャベツ、インゲン、トマトと彩り鮮やかな具材。
*通常の熱湯調理でもお召し上がりいただけます

↓作り方のムービー等 詳細はこちら↓
http://ice.cupnoodle.jp

商品概要

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